2009年08月03日

ハムロール&コーンロール

ハムロール&コーンロール

惣菜系のパンが食べたい&作りたい!
そんな感じだったので、今週のパンは『ハムロール&コーンロール』
他にも惣菜系のパンはいろいろあるけど、高校生の時にパン屋でバイトしていてハムロールだけは成形を覚えていたので、これにしました。

ハムロールは薄く延ばした生地にハムをくるくる巻いて半分に切って、上に細かく刻んだゆで卵にマヨネーズを合えたものをのせただけ。
コーンロールはマヨネーズで合えたコーンをハムと同じ要領で巻いて気って、上にチェダーチーズを乗せただけ。
とっても簡単~。
でも、とっても美味しいのー!
(カロリーのことは考えたらダメです(笑))
ハムロールの上にゆで卵を使ったけど、オニオンスライスも良さそうだなぁ~と。
次回はそうしてみよう!

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2009年07月24日

ローズマリーのポテトフォッカチャ

ローズマリーのポテトフォッカチャム パン作りの心の師匠(私が勝手にそう思ってるだけ)ぴーさんがmixiで公開している『ポテトパン』。これがすんごく美味しくて、で、ローズマリーとか合うんじゃないかなぁとローズマリーを加えたら良いカンジにイタリア~ンな風味に♪随分前に公開許可をもらったんだけど(ホントに随分前なので忘れられているかも。。。)写真をいつも撮り忘れて・・・今日やっとUPすることができましたん。水分量が多く少々扱いにくさを感じる生地ではありますが、その代わりにボール1つで出来て、仕上がりは柔らか~く。もっちもっち。1度食べると癖になりますよ~
難易度:★★★☆☆
■材料(約直径15cmで4枚分)
薄力粉 ‥‥100g
強力粉 ‥‥100g
(あれば中力粉200gでもOK)
インスタントイースト ‥‥2g
‥‥4g
砂糖 ‥‥4g
水(この水分量はハルユタカの場合です) ‥‥150g
じゃがいも ‥‥90g
ローズマリー ‥‥1/2枝
オリーブオイル ‥‥少々
あら塩 ‥‥少々
1
1.じゃがいもをレンジでチンして皮をむいて潰して冷ましておきます。市販の乾燥じゃがいもでも代用OKですが、じゃがいもを使用するほうが好みのじゃがいもの潰し加減ができるので(荒く~だったり滑らか~だったり)ちょっと面倒ですがオススメします。
2
2.ボールに計量した小麦粉・塩・砂糖を入れて、泡だて器などで混ぜ合わします。こうすると粉を振るわなくてもOKでっす。小麦粉・塩・砂糖が十分に混ざったらイーストと水を加えてゴムヘラで混ぜ合わせます。
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3.生地はかなりベタつくので手で捏ねないでゴムヘラを使いボールの中で混ぜ合わせます。徐々に重く感じてきますがグルテンが形成されている証なので頑張りましょう!5~10分ほど混ぜ合わせてゴムヘラを持ち上げると生地がねばぁ~となるようになったら次の工程に進みます。
4
4.(1)で潰して冷ましたじゃがいもとローズマリーを加えて、材料が均一になるようにザックリと混ぜ合わします。ローズマリーは水洗いして枝から葉を取って水気を拭いておいたものを使います。好みの問題ですが焼く時にローズマリーをトッピングとして使用したいので少しだけ残して起きます。
5
5.春~夏~秋なら室温で30分ほど1次発酵させます。冬の場合は電子レンジの発酵モードかこたつの力を借りて発酵させましょー。
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6.発酵すると生地が膨らみ滑らかになったように見えます。
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7.生地がかなりベタつくので打ち粉やスケッパーを使い生地を4等分します。(2等分で大きく焼くのでもOKですよ~)特にキレイに丸めないでも大丈夫。この状態でベンチタイムを30分とります。なるべく温かい場所(発酵させてたのと同じ場所)に置いて生地の表面が乾燥しないように霧吹きしておくか、キャンパス地などで包みましょ。
8
8.ベンチタイムが終わったらクッキングシートやレンジシートの上で14cmくらいの円(厚みは1cmほどになるかな)に成形します。めん棒などは使わずに多少いびつでも手でペタペタと素早く成形しましょう。成形が済んだら1次発酵と同じ場所において30分間2次発酵させます。
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9.2次発酵が終わったら指先や菜箸で適度な間隔で穴を開けて、オリーブオイルを塗りあら塩と残してあったローズマリーをトッピングします。
10
10.220度(余熱しておく)のオーブンで15~18分焼いて、表面が薄く狐色になったら出来上がりです。パスタと一緒に食べてこれほど合うパンはないってくらいに美味しいフォッカチャの出来上がりです♪
   

じゃがいもが入っているので冷めてもモチモチィ~なフィッカチャでとても美味しいです('ー,'*)
慣れれば作業開始から焼き上がりまで2時間ほどでできちゃうのもオススメポイント!
紹介したレシピではローズマリーを使ってるけど、使わなくても他のハーブでも問題無しです(元のぴーさんのレシピではハーブは未使用)。ハーブじゃなくてもチーズでもにんにくの摩り下ろしでも美味しいので、自分の好みのフォッカチャを焼いてみてください~。


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2009年07月17日

米粉入り角食パン

米粉入り角食パン

埼玉県のお米から作った米粉を入手したので、小麦粉70%米粉30%で食パンを焼きました。
使い切ってないイーストがあったので、イーストを使用。
2次醗酵が終わった時には蓋を締めれないくらいに生地が膨らんでいて、山形食パンにしてしまおうか悩んだけど無理矢理蓋を閉めて角食パンに。
焼き時間は150度で10分。180度で10分。200度で10分の計30分。
低温からゆっくりと焼いて耳までフワフワな食パンに!
米粉の影響か小麦粉オンリーの食パンにはないモチッとした食感がとぉっても美味しい~~
天然酵母もいいけど。イーストのパンもいいなぁと再認識しちゃいました。

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2009年07月06日

カンパーニュとフーガス

先々週はパン焼きをサボってしまったので、先週は頑張って2回焼きました。

カンパーニュ
焼き上がり直後の画像はないけど、↑はカンパーニュ。
総量300gほどの小型のカンパーニュを薄くスライスしてその上に、
固めのホワイトソースに海老とジャガイモを1cm弱に角切りしたものをまぜたものを置いて、
チーズを少しトッピングしてトースターで焼きました。
カンパーニュがパン粉だったら・・・クリームコロッケですね(笑)
味はまんまクリームコロッケ。
パスタと一緒に頂きました。

フーガス
パン教室で習ったフーガスはオリーブたっぷりで大人味だったので、
ちょっと改良してみました。
ライ麦粉を控えめにして、中にはベーコン、バターで炒めたタマネギ、ローストオニオン、レッドチェダーチーズを練りこんで焼いてみました。
炒めたタマネギの甘さと、ローストオニオンの香ばしさの相性がとってもイイ!
家の定番パンになるかも!

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2009年06月21日

ブルベリークリームパン

ブルベリークリームパン
なぜだか急に沸き起こった。
『菓子パン』が焼きたい!
そんな使命感に駆られて今週のパンは「ブルベリークリームパン」

ブルベリークリームパン
中のブルベリークリームは電子レンジでホワイトソースを作る手順の応用で、適当に作ってみたんだけどこれが結構フルフルで美味しかった。
だがしかーし!
パンに入れて焼いたら、ちょっとパンの味に負け気味でした。。。。
味のバランスを考えねばいけない。
強くそう思った一品でした。
(ちなみにクリームの材料は薄力粉、牛乳、砂糖、ブルーベリージャム。薄力粉と砂糖をふるって牛乳に溶かしてから電子レンジでチンして、プルプルになったらジャムを加えてみました。目分量でもなんとかなった(笑))

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2009年06月20日

青梅のジャム

青梅のジャム 青梅ジュースを作った後に残った青梅。そのまま食べてもいいけどなかなか食べきれる量ではありません。そのままダメにしてしまうのは勿体無いのでちょっと手を加えて青梅のジャムにしてしまいましょー!パンにつけても美味しくて、製菓にも使えて利用できる幅がグーンと広がりますo(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)o
難易度:★★★☆☆
■材料
青梅ジュースの残りの青梅 ‥‥適量
砂糖 ‥‥青梅の半分
青梅ジュース ‥‥適量
1
1.青梅ジュースを作ったあとのシワシワの青梅。
2
2.固さはそれぞれ違いますが、ほとんど手で実と種を別けることができるので、ジャムを作りたい分だけ実を取り出します。
3
3.元は1Kgあった青梅もジュースを作り種を除くと400gほどになってしまっています。この実の重さの半分の砂糖を用意します。今回は200g用意しました。
4
4.あればハンディフードプロセッサーで実を細かくします。この時、細かい泡ができてクリームっぽい色になりますが後でなくなるので気にしなくて大丈夫です。フードプロセッサーがなければみじん切りでもOKです。
5
5.細かくなった青梅に計量した砂糖を加えます。(今回は洗双糖を使いました)
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6.やや小さめの中火でゆっくりと熱します。青梅ジュースを作るので梅から大分水分が抜けているのと、砂糖を加えたことで焦げやすくなっています。鍋から目は離さないように。できればヘラでゆっくりと混ぜ続けると良いです。
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7.砂糖が溶け切り沸騰してくると灰汁が出てきます。色の濃い白い灰汁はお玉で取り除いてしまいましょう。
8
8.灰汁を除いて5分ほど煮るとフードプロセッサーを使った時に混入した細かい泡が消えて艶と透明感が出てきます。そうしたら火を止めてジャムの完成です。
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9.この状態で食べても美味しいけど、見た目と滑らかな触感を重視するなら熱いうちにザルなどで1度ジャムを漉します。
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10.漉されなかった細かい実は別の容器にとっておきます。これは駄菓子の杏ジャムみたいな味でとっても美味しいです。和風パスタのアレンジや鶏肉料理に使うと美味しくなります。
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11.漉されて滑らかになったジャムは熱湯消毒した瓶にいれて保存します。この時に1度味見を必ずしてください。今回使用した青梅は青梅ジュースでエキスを搾り取った後のものなので、フレッシュな青梅から作るジャムよりも味が濃い目です。ちょっと自分には濃いなと思ったら青梅ジュースを少し加えてジャムを薄めてください。適度に水分と甘味が加わり違った雰囲気のジャムを楽しめちゃいます♪
 

ジャムにする時に、1度同量の砂糖に漬けた青梅だからと砂糖の量を抑えるとかなりすっぱくなります。相手は青かろうと梅です。持っている酸味の強さを侮ってはいけません。ガッツリと青梅の50%の砂糖を加えちゃいましょう。梅の味が楽しめるとっても味わい深いジャムができあがりま~す。


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2009年06月08日

青梅ジュース

青梅ジュース 青梅が出回る時期だけのお楽しみ♪青梅ジュース。友人から教えて頂きました。梅の酸味がほどよくて汗をかいたときにゴクゴク飲むと、もう何杯でも飲めちゃいます。我が家では1年に1度このジュースを必ず仕込みます。とっても美味しくて時間はかかるけど簡単なので、友人にお願いしてレシピの公開許可を頂いちゃいました。
難易度:★★☆☆☆
■材料(だいたい800cc~1L)
青梅(緑のものを使う) ‥‥1Kg
砂糖 ‥‥1Kg
1
1.青梅はよぉ~~く洗って、水に5~6時間漬けておく。
2
2.青梅の水気を拭取って、ヘタを爪楊枝(先の尖ったものならなんでもOK)で取り出す。ヘタは必ずあるものじゃないけど、取り忘れないように!
3
3.ヘタがあった部分を下にして、平らな(まな板などの)上に置いて・・・
4
4.鈍器のようなもの(麺棒や金槌や木槌などなど)で青梅をパコーンを打ち付けてひびをいれる。↑の写真はひびの入れすぎ・・・パカッと割れ目ができるのが理想。
5
5.ひびをいれた青梅を酸に強い(ガラスやホーローなど)大きな入れ物に入れて砂糖を塗します。
6
6.青梅と砂糖を入れたらラップなどで蓋をして1晩放置。
7
7.翌日には梅から水分が出てきて砂糖がシットリとしてきます。1日に3~4回ほど梅と砂糖を掻き混ぜてください。2日目はまだまだ砂糖が多く残って青梅もキレイな緑色をしています。
8
8.3日目にはかなり青梅から水分が出てきて、青梅もしぼんで変色してきます。2日目と同じように1日に3~4回掻き混ぜる。
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9.4日目にはほぼ砂糖はなくなります。少し残っていたら掻き混ぜて様子を見ます。砂糖が完全になくなったら青梅を取り出します。
10
10.青梅は茶色に変色しています。青梅は捨てないでこの後ジャムにします。ジャムにしなくても、このまま食べても美味しいです('ー,'*)
11
11.青梅を取り出したら、ジュースを鍋に移して火にかけます。灰汁が出てくるので丁寧に取りましょう。沸騰すると一気に吹き零れたりするので火加減には注意!
12
12.2~3分、沸騰させたら火を消します。荒熱が取れたら保存容器に移して出来上がり!飲むときは4~7倍に水や炭酸水で薄めて下さい。

青梅と砂糖(上白糖)は同量で!砂糖を少なくするとスッパイです。レシピには青梅1Kg砂糖1Kgで紹介しましたが2Kgでも3Kgでも仕込めます。ただ!大きな入れ物が必要になります。家ではガラスの鍋を使用しています。鍋でやると器が1つで済むのが利点です。出来た梅ジュースはカルピスの原液並なので4~7倍に薄めて飲んでください。ミネラルウォーターでサッパリもいいけど、私は炭酸水で割るのが大好きで~す。お風呂上りに飲むとサイコーです('ー,'*)


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2009年05月29日

パン・ヴィエノワ

パン・ヴィエノワ なんでもその昔パリのパンが美味しくなかった頃、マズーなパンにキレたオーストリアの大使館員がパン屋にウィーンのパンを再現させたのが始まりだといわれている、バターや卵が入ったリッチなパンです。これをなんとか天然酵母で焼いてみようと何度か試して、そのままでも、ハムやベーコンを挟んでも、ジャムやミルククリームをつけても美味しく食べるれるパンが焼けるようになりました。配合は自己流なのでお店のパン・ヴィエノとはちょっと違うかもしれません。
難易度:★★★☆☆
■材料(6本分)
強力粉(ハルユタカ) ‥‥150g
スキムミルク ‥‥30g
★ 酵母種 ‥‥70g
★ 砂糖(洗双糖) ‥‥10g
★ 塩 ‥‥3g
★ 卵黄 ‥‥1個
★ 水 ‥‥60g
バター ‥‥15g
1
1.バターは室温に戻しておく。(指で押すと後がつくくらい。絶対に溶かさない)
2
2.強力粉とスキムミルクをビニールに入れながら計量して、シャカシャカ振って玉を潰して全体に空気を含ませる。
3
3.★印のものをボールで一緒に計量する。
4
4.全部が混ざるようにヘラで混ぜる。
5
5.だいたい混ざり合ったらバーンと粉を投入!粉を計量した時のビニール袋は1次醗酵で使うので捨てない。
6
6.粉系と水系が混ざり合ったら台の上にだして、バターを加える。
7
7.バターが生地全体に馴染むように伸ばし捏ねして(3分くらい)。
8
8.台の上をコロコロ転がすように押し捏ねする。5分くらいで生地がシットリとしてなめらかになったら捏ね完了。
9
9.キレイに1つに丸めて計量の時に使ったビニールの中に入れて1次醗酵120分(25度くらいの室温での時間)。ビニール袋は計量の時にほどよく粉がまぶされているので生地が張り付くことなく、乾燥も防いでくれるスグレもの!
10
10.1次醗酵が終わったら6個に分割して乾燥させないようにベンチタイム20分。
11
11.ベンチタイムが終わったら成形に入ります。まず生地を裏返して、麺棒で押して生地を平らにします。
12
12.15cmくらいの大きさの円になるように伸ばします。(丸めるのでキレイな円じゃなくてOK)
13
13.上1/4を折って、下も同じように折る。
14
14.さらに折って、上下の生地が合わさったら丁寧に生地を摘んでしっかり閉じる。
15
15.コロコロと台の上で転がして20cm位にする。
16
16.オーブンシートの上に並べて、ここでクープを入れる。斜めでも横でも狭い間隔でも広くてもOKですが、パン・ヴィエノワというと斜めに細かく入ったクープがスタンダードかも。
17
17.クープが入れ終わったら乾燥させないように気をつけて2次醗酵。大体120分。それより時間が短くても上の写真のようにクープがはっきりとしてくればOKの合図。
18
18.200度で余熱したオーブンで10分焼いて完成でっす。

細めのパンなので家庭用のオーブンの鉄板1枚で6本焼くことも可能ですが、きゅーきゅーだとサイドの焼き色がつかないことがあるので(オーブンの癖によって違うと思いますが)ウチでは鉄板1枚で3本焼くようにしています。そうすると横までキレイに焼き色がつきます。そのまま食べても美味しいし、サンドイッチにしても美味しいし、甘い系のものと一緒にしても美味しいのでかなりの頻度で焼いています。2人で一回の食事で食べきれてる量で焼いているのでベーカーズパーセントは考えていない(笑)


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